変形性膝関節症

なぜ?手術するしかないと言われた変形性ひざ関節症が当院の施術で改善するのか?

なぜ?手術するしかないと言われた変形性ひざ関節症が当院の施術で改善するのか?

変形性膝関節症の痛みを改善させたい!とお考えのあなたへ

口コミランキング第1位に選ばれました

手術をしたが、痛みが取れない・・・

水を抜いても、また溜まってしまう・・・

このようなお悩みを抱えていませんか?

 

変形性膝関節症は、変形している膝の関節だけの問題ではありません。

 

膝に負担の掛かる骨格のバランスの問題や、内臓疲労など様々なトラブルが原因としてあるんです。

 

痛み止めを打っても改善しなかったり、手術をしても良くならないケースが少なくありません。

 

これは、局所の問題ではなく全体的な問題が解決されていないからなんです。

 

変形性膝関節症のホントの原因を見つけてそこに対して必要なことをしていけば、お悩みを解決できる可能性が高いので諦めないでくださいね。

 

膝の痛みが無くなりました

お客様写真
アンケート用紙

子どもの行事で22km歩いた後から、右膝がひどく痛み、足を引きずるようになってしまいました

 

痛い所だけでなく内臓の疲れや骨盤のバランスなどカラダ全体をみてもらいました

 

今では膝の痛みはなくなり、生活習慣のアドバイスをもらえたのも良かったです

Mさま 男性 高崎市 福祉業

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

趣味の旅行を楽しめるようになりました

お客様写真
アンケート用紙

膝の痛みで階段の上り下りも一苦労で、家事や仕事にも支障が出ていました

 

痛みのある膝だけでなくカラダ全体の調子を整えてもらえました

おかげで趣味の旅行も、膝の痛みなく楽しめるようになったので本当に良かったです

 

調子の悪い時があっても必ず良くなると信じて焦らずに通うことがいいのかなと思います

森田さま 女性 藤岡市 自営業

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

仕事に復帰できました

お客様写真
アンケート用紙

右膝の痛みで歩くのも困難になってしまい、病院でヒアルロン酸注射や痛み止めを使って3ヶ月経っても改善せず、仕事を辞めてしまいました

 

膝を動かすこともないのに、4回の施術で「ウソでしょ‼︎」と思うほどに痛みが消え、仕事にも復帰できました

 

普通に歩けるようになったこと、手すりを使わなくても階段を昇れるようになったことで、心身ともに健康になり、希望をもって生活できるようになったことが良かったです

塩野さま 高崎市 介護士

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

  • 手術を繰り返しているが、痛みが取れない
  • 痛みで少し歩くのも大変
  • 水を抜いても、時間が経つとまた溜まってしまい痛い
  • 足に力が入らなくなり、階段を上るのもキツい
  • ヒアルロン酸を打っているが、改善がみられない
  • 糖尿病で痛み止めを打てず、痛みをガマンしている

一般的に考えられている変形性膝関節症の原因

変形性膝関節症は、一般的には以下のことが原因でなるとされています。

  • 老化
  • 肥満
  • ケガの後遺症
  • 遺伝
  • 使い過ぎによる軟骨の減少

 

男女比では1:4女性の方が多く、50歳以上の高齢になるほど罹患しやすいと言われています。

 

60歳代の女性の約4割、70歳代の女性で言えば実に約7割が変形性膝関節症であるという報告もあるほど。

 

また、痛みであまり出歩かなくなり筋肉が落ちてしまうことも変形性膝関節症の進行を早めてしまうと考えられています。

 

高崎中央整体院が考える、変形性膝関節症のホントの原因

上に書きました、一般的に考えられている変形性膝関節症の原因。

 

当院としては、上記は一つの要因として挙げることに異論はありませんが、原因とは言い切れないと考えています。

 

もし、老化が原因であれば、年を重ねていけば必ず膝にトラブルが起こるはず。

もし、使い過ぎが原因であれば、スポーツ選手や運動を趣味にしている方が全員、膝に問題を抱えるはず。

 

では、現実はどうでしょう?

 

年を重ねた方やスポーツに打ち込んでいた方がみな変形性膝関節症に悩まされているか?

 

答えは、ノーですよね。

 

変形性膝関節症のホントの原因は、

  1. 自律神経の乱れからくる回復力の低下
  2. 内臓疲労からくるカラダの歪み

この2つだと当院は考えています。

 

①自律神経の乱れからくる回復力の低下

自律神経はホルモンバランスや内臓の働き、免疫機能などたくさんの働きをコントロールしています。

 

生活習慣の乱れやストレスなどの影響で自律神経が乱れてしまうと、睡眠の質の低下や内臓の働きが落ちてしまいます。

 

こうなってしまうと、回復力が低下することにもつながることはイメージしやすいのではないでしょうか。

 

カラダの疲労状態が続いてしまうと、

 

こうなった時に、痛み止めの注射などクスリで対処する方が多いのですが、クスリは症状を抑えることはできても、原因から解決することはできません

 

もっと言えば、クスリを使い続けることでカラダの働きは低下したり乱れてしまうので、膝への負担が解決しにくい状態が続いてしまうんです。

 

②内臓疲労からくるカラダの歪み

老廃物や毒素を処理する働きが低下してしまうと、当然、カラダの中に不必要なモノが溜まっていくことになります。

 

すると、新陳代謝が落ちてしまい、細胞の劣化が進むことに・・・

 

つまりは、老化ということですね。

 

老化が進むと、老廃物が溜まりやすくなっていきます。

 

そうしてカラダが疲れている状態が続くと、負担の掛かりやすい関節や昔ケガをした筋肉などが痛むようになり、関節や筋肉が壊れないようにかばう姿勢になります。

 

膝の痛みが長引く理由

膝の痛みは、肩や腰の痛みと比べると、治るまでに時間が掛かる場合が多いように感じます。

 

これは、患部以外に痛みの原因がある時に、それを見抜けずに痛みの出ている膝「しか」診ていないために起こっているケースになります。

 

例えば、骨盤の歪み。

 

骨盤が歪むと、股関節の可動域が悪くなり、膝や足首にまで影響してきます。

 

骨盤以外にも、体幹の捻れ首の歪みからの影響で、膝に負担が掛かってしまっているケースも多いんです。

 

このように、膝の痛みのホントの原因を解消しないと、膝に負担が掛かり続け、膝に水が溜まったり、変形性膝関節症といった重い症状へと悪化していってしまうのです。

 

変形性膝関節症へのアプローチ法

では、どうすればいいかと言いますと、

歪みを整え

血液循環を改善

させれば良いんです。

 

当院では、歪みの原因である内臓疲労からアプローチすることで、歪みの解消と回復力を最大限に引き出すことを主な目的として施術いたします。

 

そうする事で、

  • 変形が起こってしまっている膝関節への負担軽減
  • 全身に血液が行き渡るようになり、固まってしまった筋肉や関節が本来の柔軟性を取り戻す

ことができるのです。

 

施術

当院の施術は、カラダに負担を掛けない、ソフトな刺激で行います。

 

刺激が強すぎると防御反射が起こってしまい、かえってカラダに負担が掛かり治ろうとするチカラを邪魔してしまうためです。

 

自律神経のバランス改善は、言い換えると脳の疲労回復になります。

 

その為には、脳脊髄液という脳を栄養しているモノの生産と循環を改善する必要があり、これには頭蓋骨の調整が必要です。

 

これも触れる程度のソフトな調整で行いますので、カラダに余計な負担をかけることのない安全な施術になります。

 

首や体幹の捻れといった、一見、膝とは関係なさそうな所から調整することで、全身の歪みを整えていきます。

 

すると、結果的に膝の動きは改善され、何年も続いているような痛みでも、スッキリ解消できますよ♪

 

ご予約・お問い合わせはコチラから!

はい、高崎中央整体院です」と出ますので、

ホームページを見て、予約をお願いします」とお伝えください。

・ご希望の日時

・お名前

をお申し付けください。ご予約を承ります。

 

院長からのメッセージ

痛みやシビレといった症状は、カラダからのSOSのサインです。

 

症状が弱いうちは放っておかれがちですが、疲労が積み重なってしまうと、より重い症状へと悪化するリスクが高まっていきます。

 

また、病院や整骨院に行って色々やっているんだけど、なかなか良くならないという方もいらっしゃると思います。

 

これは、まだ治るのに必要なことをしていないことが原因なんです。

 

例えば、内臓疲労との関係

 

一見、気付きにくい原因を見つけ出し、あなたにとって必要なことを提供し、快適生活へご案内します!

 

あなたのご来院を、心よりお待ちしております。

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